ACL SHAMPOO
KIRAKIRA DESIGN オリジナルのシャンプーです。
シャンプーの役割である「洗う」を目的に
『低刺激でしっかり洗う』を徹底的にこだわったシャンプー。

ACL SHAMPOO 400ml ¥3150 1000ml ¥6300
<全成分>
水、コカミドプロピルベタイン、スルホコハク酸ラウレス2Na、コカミドDEA、ココイルメチルタウリンNa、アセチルヒアルロン酸Na、褐藻エキス、紅藻エキス、緑藻エキス、大豆リゾリン皮質、ポリクオタニウム-7、ラウリン酸PG、グリセリン、GB、エチドロン酸、フェノキシエタノール
■徹底的にこだわってつくっています。
ACLシャンプーはKIRAKIRA DESIGNのオリジナルシャンプーです。
自信をもっておすすめ出来る様に、コンセプトには、
・洗浄力がしっかりとある事
・頭皮に対して低刺激であること
・頭皮や髪に残留しないこと
良質のシャンプーを作る上での絶対条件ともいわれるこの3つの条件に徹底的にこだわりました。 この3つの条件を充たす上で重要な役割を果たすのが「ベタイン系」と呼ばれる界面活性剤です。ベタイン系とは『植物由来の天然界面活性剤』のことです。
「ベタイン系」と呼ばれる界面活性剤には以下のメリットがあります。
・アミノ酸系と同様に肌や髪への安全性が高い。
・比較的泡立ちが良い。
・保水性が高い 。
生分解性でアミノ酸系よりやや劣る。という部分も見られますが、アミノ酸系の原料が高価なためコストが高く成分の沈殿など起こりやすく、また使用期限がやや劣る。というデメリット面で考えると毎日使うシャンプーとしては使い勝手が悪く、コストパフォーマンスも低めです。また頭皮などへの残留物が多いこともアミノ酸の欠点です。
なので、この品質の良い原料、ベタイン系『植物由来の天然界面活性剤』にこだわっています。
市販されている通常のシャンプー剤は、『石油由来の合成界面活性剤』を使用しているので、人体への安全性が比較的高く・泡切れがよく生分解性が高く・比較的安価で製造できる、というメリットがあるので多様されていますが、硬水など水質に性能が左右されやすく・微量のカルシウム、マグネシウムなどが髪や肌に残りやすく・有機毒性が高く(生分解性は高いが、一方で分解するのに大量の酸素を必要とするため環境負荷が高い)・使用時にアルカリ性になるため肌や髪が傷つきやすい...等というきれいな髪を手に入れるにはデメリット要素が多すぎます。さらに『石油由来の合成界面活性剤』で洗ってアルカリ性に傾いた頭皮や髪の毛に、いくらヘアエステでカラーやパーマやトリートメントをしても望むようなヘアスタイルを手に入れることは難しいものです。市販品の手軽さは使いやすいとは思いますが、長い月日で見た場合、ケアにとられる時間や費用を考えると当店のオリジナルシャンプーは成分、使い勝手、コストパフォーマンス的にも自信をもっておすすめ出来ます。
■ACLシャンプーの特長
・海藻エキスが、体内リンパーゼ(脂肪分解酵素)の働きを活性化する。
・残留物を限りなくなくすことで、頭皮の不快感や痒み、頭皮のトラブルを解消する。
・高洗浄、低刺激と市販品とサロン品の良い所をあわせもつ。
・PHを中性にすることによって、低刺激な洗浄成分でもしっかり洗浄でき、トリートメントの吸着を良くする。
きれいな髪で思い通りのヘアスタイルを手に入れて下さい!!
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